浮気調査事例

[ 大阪の浮気調査事例 ]

探偵の調査で夫のハプニングバー通いが判明 大阪府堺市

依頼者
40代奥様
対象者
40代ご主人
調査時間
36時間
調査料金
600,000円

夫が通う怪しげな集まりが何か判明させ離婚のための証拠を取りたい

 

 

「夫が不特定多数と関係を持つような怪しげな集まりに通っているようなので、どこで何をしているのか判明させて欲しいです」

 

大阪府堺市の40代の奥様から、同じく40代のご主人の素行調査をご依頼いただきました。

会社役員の夫のスマホに不特定多数の女性との性交渉を匂わせる写真があった

 

奥様とご主人は結婚20年、それぞれ会社役員という立場で共同で会社を経営され、2人の子供も大きくなり順調な生活を送られていたそうです。

 

ご主人は以前はギャンブルもお酒もタバコも女性関係の遊びもなく、休日は家にいる事が多かったとの事ですが、ある時を境に頻繁に出かけるようになり、行き先を聞いても「ちょっとね」などと濁すような様子でした。

 

気になった奥様が、ご主人のスマホを覗き見たところ、写真のフォルダに裸の女性の写真が大量に入っていて、それぞれ皆マスクをつけており、おそらくご主人も含め複数人で遊んでいるというような雰囲気だったそうです。

 

奥様は、浮気くらいなら許そうかなと思っていたそうですが、例の写真はちょっと怖いし、会社役員という立場もあるのであまりそういった場所に出入りして欲しくないと考えられました。

 

また、複数人と行為に及んでいるなら、気持ち悪いのでこのまま結婚生活を続けるのは無理だと感じられ、一度きちんと調査してもらおうと探偵への依頼を決められたそうです。

ご主人は休日にどこで何をしているかという証拠

 

奥様はご主人がどこで何をしているかを判明させ、写真にあったようないかがわしい遊びをしているかどうか、浮気かどうかの確認をしたいと考えられていました。

 

離婚も視野に入れていらっしゃいましたが、浮気ではなく単なる風俗の場合は使えない可能性もあります。

 

ただ写真のように、通常では考えられないような性癖(不特定多数の女性と同じ場で関係を持っているなど)が浮かび上がれば、「婚姻を継続し難い重大な事由」として、有利に運べる可能性もあります。

 

そこで、調査では次の事を明らかにさせる必要がありました 。

 

  • 休日のご主人の行動
  • 出かけている先の情報
  • 浮気かどうか

休日のご主人が出かける時間に合わせて尾行し場所を特定する事を提案

 

 

ご主人は毎週土日が休日で、どちらか1日に10時頃に出かけ、21時頃帰ってこられるとの事でしたので、その間の調査を2回行う事をご提案しました。

 

低料金3日間パック(24時間)×15,000円(調査員3名)=360,000円(税抜)

 

この調査の中で、ご主人の動きと、行き先を特定します。

話をしっかり聞いてくれて過去の実績もたくさんあるアーカスを選んだ

 

 

アーカスにご依頼いただいた理由をお聞きしたところ2つの点を上げてくださりました。

 

  • 話をしっかり聞いてくれた
  • 過去にたくさんの実績があり信頼できた

 

 

奥様は「過去の修羅場などの話を聞き、どんな状況でも臨機応変に対応してもらえそうと思いました」とおっしゃっていました。

ご主人の尾行調査の内容

 

尾行調査を行うにあたり、奥様には「いつも通りに生活して、ご主人にも普通に接してください」とお願いしました。

 

休日である土日のうち、どちらか一日に出かけられるとのことでしたので、まず土曜日に待機し、動きがなければ日曜に調査を行うことになりました。

 

1回目:土曜の調査

その週は土曜にご主人が出かけられたので、そのまま調査を行いました。

 

10:00 ご主人が自宅を出発し、電車で大阪市内に向かいました。

 

11:00 難波の百貨店の前で女性と合流。女性はキャリアウーマン風の美人でした。

 

11:30 2人は百貨店の飲食店で食事をとりました。

 

13:00 飲食店から出た二人は、近くのマンションに向かい、オートロックで番号を押してしばらく待機した後マンションに入って行きました。

様子を見ていると、不自然な男女2人組が次々に入って行き、皆マンション最上階の同じ部屋に向かっているようでした。

 

22:00 マンションから2人が出てくると飲食店に入りました。

 

22:50 飲食店から出た二人は別れましたので、女性の尾行に切り替えます。

 

23:30 女性は一軒家に入って行きました。家の様子などから、おそらく既婚者と考えられました。

 

2回目:日曜の調査

次の土曜は10時から14時の間待機しましたが動きがなく、翌日日曜に出かける様子だったので2度目の調査を行いました。

 

10:00 ご主人は前回と同じように電車で大阪市内に向かいました。

 

11:00 百貨店の前で同じ女性と合流。

 

11:30  2人は百貨店の飲食店で食事をとっていました。

 

12:30 飲食店を出て、前と同じマンションに入っていったので、今回は別のアングルからオートロックの番号を見てみました。後で調べるとその部屋はハプニングバーとして使われているようでした。

 

20:30 マンションから出てくると2人はその場で別れました。

 

=調査解除=

 

ご主人は、ハプニングバーと呼ばれる、その場にいる客同士で合意のもと突発的な行為を楽しむ、バーの体裁をとった風俗に、毎週同じ女性と共に通っていることが判明しました。

 

ハプニングバーへの潜入も検討しましたが、紹介制とのことで断念しました。

今回の調査でかかった料金詳細

■見積もり通りの料金で完了

 

低料金3日間パック(24時間)×15,000円(調査員3名)=360,000円

 

合計388,800円(税込)

ご主人がマンションの1室にあるハプニングバーに出入りしている事が判明した

 

調査により、ご主人が毎週ハプニングバーと呼ばれる特殊な風俗に出入りしていることが判明し、奥様は離婚に向けての準備を始められました。

 

今回のような、風俗店の出入りの場合、浮気の証拠とはなりませんが、通常では考えられない特殊な性癖を確認できたので、「婚姻を継続し難い重大な事由」という部分で弁護士さんに相談されるとのことでした。

 

ハプニングバーなど紹介制で不特定多数と関係を持つような風俗店の場合、ご自身で調査するのははばかられる、難しいという方がほとんどかと思いますし、なかなか周囲にも相談しにくいかと思います。

 

ご主人の行動が気になる場合は、一度探偵に相談されることがおすすめです。

 

大阪・兵庫でご主人の怪しい行動を調査するならアーカス探偵事務所まで!

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