浮気調査事例

[ 兵庫(神戸)の浮気調査事例 ]

職場で派手な浮気を繰り返す夫(医師)を一喝するために証拠を掴みたい 西宮市 医師

30代女性
調査時間
40時間(調査員4名)
調査料金
885,600円

浮気調査の目的と要望

今回は兵庫県西宮市のタワーマンションにお住まいの40代の奥様(医師・子供なし)から浮気調査のご依頼をいただきました。

 

奥様は、同じく医師である旦那様(40代)が、職場の看護師に手あたり次第手を出し、派手に遊んでいるという噂を耳にしたそうです。

 

「離婚は考えていないけれど、一喝したいので、浮気の証拠と、相手の女性の素性が知りたい」

 

と思われ、

 

「浮気調査はプロに任せるのが一番」と、探偵の利用を検討し弊社にご相談いただきました。

浮気について言い逃れできないように不貞行為の証拠と相手女性の素性が必要

奥様は、離婚が目的ではなく、旦那様は口がうまいので言い逃れできないような証拠を望まれていました。

 

その場合は、

 

  • 浮気相手とホテルに出入りする時の写真
  • 2人の関係性を示すデート現場
  • 浮気相手の女性の所在と素性

 

の3つが必要です。

勤務地に近く信頼でき料金も安かった

奥様の勤務地は三宮で、JR三ノ宮駅前面談室の所在地に近かったことと、調査業協会への加盟や、顧問弁護士がついていることなどしっかりしていると感じられたとのことで、弊社にご相談いただきました。

 

他社にも数社、ご相談に伺ったのですが、

 

  • 最大手の探偵事務所は「料金が高額すぎ(150万円)」で、見送り。
  • 次のところは、「相談員さんがあまりしっかりしているように見えなかった」ので見送り。
  • もう一軒は、完全成功報酬で後払いのところに行くが、「着手金100万円を頂きます。」と、意味がわからず、言っている事が違うので、見送り。

 

最後に、アーカス探偵事務所さんにご相談に行きました。

 

「業界最大手の業者の半額以下で、浮気調査専門、相談員さんがしかりしていそうなので、しっかりやってくれそうだ」

 

と依頼を即決してご契約に至りました。

浮気相手と会いそうな日を予測して1泊2日の調査

旦那様が学会で京都へ1泊2日で行かれる時が怪しいということで、その2日間に調査を行なうことになりました。

 

自宅を出て学会に向かい、もし女性と会っていたら、その後、相手女性が帰宅するまでを調査する事をご提案しました。

 

調査ご依頼後のお願いとして、奥様には「翌日は何時に帰るの?」など詮索をしないように お願いしました。

 

 

ホテルに2人が入る証拠写真を撮るための調査

※ 調査前の準備として、車とバイクは京都に持ち込んでおります。

 

旦那様が家を出て電車に乗り、京都方面に向かう。調査員は4名で尾行、情報通りの学会会場に入って行きました。

 

4名での尾行から、調査員の配置を変えます。念の為と撮影をしっかり行うために、ホテルに1名を先回りさせ待機させました。あらかじめ調べておいた学会会場の多数ある出入口の中で、確率の高そうな出入り口にて調査員3名を待機させました。

 

学会終了後、予想通りの出入り口から出て来ると、電車に乗り京都駅で女性と合流しました。丸太町で下車し、タクシーで宿泊予定のホテルに向かいました。ホテルに待機していた調査員1名が、旦那様と女性がホテルにチェックインする姿をしっかりと写真に収めました。

 

その後のホテル内での動向を調査する為、調査員もホテルにチェックインしました。

 

2時間経過後、迎車のタクシーがホテル前に停車、すると対象者と女性がホテルから出て来る。タクシーに乗車すると、八坂神社に参拝し、祇園の中にある割烹料理店に入る。食事を終え、タクシーに乗車すると、ホテルに前に停車。ホテル近くのコンビニに寄り、お酒やお菓子を購入後、ホテルに入って行く。

 

調査員は、2人がホテルから出て来るまで続行します。

 

旦那様が女性と食事に出かけたり、コンビニに行ったりしたことをリアルタイム報告として奥様にメールでお連絡をしております。

 

ホテルより出て来るところの撮影後は、浮気相手の自宅判明のための所在調査に切り替え

 

2人は、それぞれ別の時間帯にホテルから出てきました。

 

旦那様は、9時頃に1人で出て来ると、タクシーに乗車しました。学会が10時からだったので、予定通りです。ホテルから出て来た後は、女性の自宅判明を優先させますので、尾行は不要となります。

 

チェックアウトの時間、11時頃に、2時間遅れで相手女性がホテルから出て来る。自宅判明の為の所在調査に切り替え、相手女性の尾行を開始しました。

 

女性はホテルから少し歩いた後、タクシーに乗り河原町で下車、再び旦那様と合流し、うどん屋に入りました。

 

その後、お店から出て来ると、2人は電車で大阪駅まで一緒に行き、ぶらぶらと歩いた後、別々の電車に乗車し、別れました。

 

女性をそのまま尾行したところ、宝塚市のワンルームマンションに入っていきました。

 

浮気相手の勤務先を特定するための調査

 

別の日に、宝塚市にあるワンルームマンションから相手女性を尾行し、電車を乗り継ぎ、勤務先に入って行きました。

 

相手女性の勤務先は、情報通りのご主人と同じ病院でした。

予定通りに調査が進み見積もり通りの大手の約半額の料金で調査完了

今回の浮気相手の素性調査でかかった料金と詳細は下記のようになります。

 

時間:午前9時~翌日17時まで

調査料:40時間×20,000円(探偵4名)

車両代:車輌2台20,000円

消費税:65,600円

合計 885,600円

※別途経費(電車代・ホテル宿泊代)

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