浮気調査事例

[ 大阪の浮気調査事例 ]

夫が職場に泊まるとウソをつき同僚と浮気!離婚と慰謝料請求したい 吹田市

依頼者
30代女性
調査時間
2泊(25時間)
調査料金
245,000円

夫のウソを暴き浮気の証拠を取って離婚と慰謝料・養育費の請求をしたい

ご主人が「店に泊まる」と言い週3日ほどしか帰って来こない。ご主人のスマホには知らない家で裸で過ごす女性の写真が保存されているので、場所をごまかして浮気している様子。

 

過去にも度々浮気していたこともあり、今度は離婚してご主人と相手女性から慰謝料を取り、子供のために養育費を取りたいとのことでした。

過去から浮気癖があり、最近目に見えて生活費の額が減ってきたのでどうにかしたい

吹田市にお住いの30代の奥様(子供3人)は、アパレル店にお勤めの40代のご主人が「店に泊まる」と言って週に3日ほどしか帰ってこず、浮気をしている様子で、お困りだったそうです。

 

ご主人がお勤めのアパレル店はショッピングモールの中にあり、泊まれるはずもありませんが、GPSは店舗の位置に出ています。

 

さらに、ご主人のスマホには、知らない家の室内で裸で歩く同僚の女性を撮影した写真が複数枚あり、おそらく職場に泊まるとウソをついて同僚女性の家に入り浸っていると考えられました。

 

ご主人は、過去にも度々浮気が判明しており、今回に至っては家に入れる生活費もどんどん減ってきたので奥様はそろそろどうにかしたいとお思いだったようです。

 

 

女性宅への出入りとご主人のウソを暴く証拠が必要

目的が、ご主人のウソを暴き、離婚や慰謝料・養育費請求に有効な浮気の証拠を取ることでした。

 

まずは、ご主人が「店に泊まっていた」というのがウソで、女性宅に泊まっているという証拠が必要です。

 

ただ離婚や慰謝料については、同僚女性宅に出入りしているという証拠だけでは「仕事の相談に乗っていた」「忙しいので仕事を持ち帰って一緒にやっていた」と、不貞行為はなかったと言い逃れをされてしまう可能性もあります。

 

そのため、「女性宅に出入りするところの写真」だけでなく、「2人が特別な関係にあることを説明するのに十分な状況証拠」が必要です。

相手の女性がわかっているので尾行なしの短時間調査が可能

・相手女性(住所)が判明している

・ご主人と相手女性のシフトが確認できる

 

相手女性については、同僚で年賀状が届いたこともあり、素性調査や尾行せず住所が判明したため、この時点で大幅に調査の時間を短縮することができました。

 

また、実際の調査でも女性宅前で待ち伏せすることで、尾行せずに証拠写真が撮れるので、リスクが少なく時間がかからず費用を抑えた調査ができると考えられました。

 

さらに調査時間を短縮するためシフトを見て遅出・翌日早出の日の調査をご提案しました。

アーカス探偵事務所に浮気調査を依頼された理由

奥様は、もともとは離婚相談のために、弁護士さんを探されていたそうですが、その流れでアーカス探偵事務所のホームページにたどり着いたそうです。

しっかりした顧問弁護士がついているという点以外にも、以下の理由でご依頼を決められたそうです。

 

  • 報告書を作成いただく際に「目的が必要」というお話を聞いてプロだと思いました。素人からすると「ホテルの出入りさえあればいい」と考えていたのでそれだけではないと知って驚きました。
  • 調査日設定について、「調査時間が短くできる、ご主人が当日遅出、翌日早出の日にしましょう」とおっしゃったとき、依頼者目線で費用のことまで考えてくれる良い探偵社さんだと思いました。

2回の浮気調査の内容

奥様には、相手女性の住所を判明させるため、年賀状を探してもらい、調査日を決めるために、ご主人と相手女性のシフトを確認し、前日が遅出、翌日が遅出の日を2つピックアップしてもらいました。

 

遅出の日は20時頃退社とのことでしたので、ショッピングモールの従業員出入口と女性宅の前で張り込み調査を開始しました。

 

1回目の調査

20時

従業員出入り口と女性宅前に調査員をスタンバイし、調査開始。

 

20時10分頃

従業員出入り口から2人が出てきて自転車に乗り、スーパーに寄ってから女性宅に向かいました。

 

21時過ぎ

買い物時の様子など2人の関係性と女性宅に入るところを撮影できました。

 

翌日午前8時頃

2人で女性宅から出てくると自転車に乗り喫茶店に入りました。

 

午前9時頃

2人で職場に入って行きました。

 

調査の間、ご主人のスマホのGPSは会社から動きませんでした。

 

2回目の調査

20時

従業員出入口と女性宅前で調査員をスタンバイさせ調査開始

 

20時10分頃

2人が出入口から出てきて、前回と同様自転車にのりスーパーに寄って女性宅へ向かいました。

 

21時過ぎ

今回も、買い物時の2人の様子と、女性宅へ2人で入っていくところを撮影できました。

 

翌日午前8時頃

2人が女性宅から出たところを撮影し調査は終了しました。

 

 

2回目の調査中もご主人のGPSは職場から動きませんでしたので、職場に置いたままにしているのか、GPSの位置情報の偽装をしていると考えられました。

 

調査対象の動きをリアルタイムで報告することもできますが、奥様は興味がないので不要とのことでしたので行いませんでした。

 

また、撮影した証拠は、2人の関係性や女性宅への出入りがしっかり取れており、ご主人の嘘を暴くこともでき、裁判の証拠資料としても十分に使えます

浮気調査にかかった調査料金

今回の浮気調査でかかった料金と詳細は下記のようになります。

 

■3日間パック(24時間)+追加調査(1時間)

 

調査内容:浮気調査

 

<料金詳細>

3日間パック(調査員2名・24時間調査)+追加調査(調査員2名・1時間)

 

  • 調査費用(1時間4900円/1名)
    25×9,800円=245,000円

 

合計 264,600円(税込)

※ご主人のシフトの時間関係上どうしても1時間オーバーしてしまうことがわかっていたためあらかじめ1時間分の追加をいただきました。

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