情報コラム

レンタルGPS「gpsnext」 調査機器について 浮気調査

2017/12/12

かんたんにできる浮気調査の下調べ|GPS編

車を追いかける

自分で浮気調査をやる場合、そんなにに難しい事ではありません。コツさえ覚えればかんたんに浮気調査、きちんといえば、浮気調査の下調べができます。

ですが、絶対に避けないといけないのは、自分で尾行をする事です。尾行し少しでも相手にバレるとその後証拠を撮ることは、至難の業になります。

自分で浮気調査をする方は、「予算がない」、「お金を掛けたくない」だと思いますが、バレることが、1番お金がかかることです。

安くで浮気調査をしたいなら、尾行はせず、情報が集めプロの探偵に依頼することが、結果的には1番安くできます。

 

自分で浮気調査は、最初はGPS発信機を使う

GPS発信機の有用性

商品の機能を理解し、位置情報からしっかりチェック。

浮気調査や行動調査を安くでしようと考えるのであれば、ある程度ご自身で下調べはした方がいいです。

また、別の記事にありますが、安くで浮気調査をする方法は、調査日を決める、行動範囲と手段、場所を判明させることが一番です。ですが、撮影はかならずプロに任せてください。バレますし、きちんとした映像は絶対に撮れません。

 

GPS発信器は、必ず探偵事務所でレンタルする

浮気調査に使うなら、プロの探偵に使い方と調べ方を聞く。

GPS発信器は必ず探偵事務所でレンタルしてください。探偵事務所で、直接、GPS発信機を見ながら、機能の説明を聞き、調査に有効な方法を確認しながら相談し下調べをしてください。

GPSレンタル屋さんや電気屋さんも商品や端末は同じものなので、使用方法や使い方は、実際のプロに聞いたほうが圧倒的にいいです。状況により調査依頼を考えているのであれば、無料で使い方やコツはお教えしますので、2度手間にならず、効率のいい探偵事務所で借りて教えてもらってください。

包丁を買う場合、
プロのお料理人に使い方を聞いた上で買うのか?ホームセンターなどで包丁を買うのかの違いです。利用方法、いい使い方、メンテナンスなど全然違います。

 

購入かレンタルのメリット、デメリット

GPS発信機は、レンタル? 購入?

たくさんの種類のリアルタイム発信機があります。アーカス探偵事務所でも、たくさんのGPS発信器を取り扱い、レンタルしてきました。リアルタイム発信機には、次世代型である「自己追跡型」と、旧世代である「自己検索、スケジュール検索型」に分かれます。アーカス探偵事務所では、「自己追跡型のGpsnext 」を推奨しています。

SIMカードの有無や、サイズも大きさなど、問題はありますが、浮気調査の下調べするには、抜群の性能です。旧世代の「自己検索、スケジュール検索型」は、分析が素人には難しすぎる点が問題で、一般にも、各社GPSシステムの違いで、「Amazon」や「楽天市場」などで、販売されている場合もあり、昔は、探偵秘密道具であったGPS発信機が簡単に手に入れることができます。

ですが、最終的に、GPSはレンタルが一番いいです。

現在、リアルタイムGPS発信機は、「Gpsnext 」一強となっています。使えます。ものすごく使えます。探偵用に作られた浮気調査機器なので、ほぼカンペキのできです。ですが、端末自体が購入、修理ともに非常に高額で、一般販売はしていないと思われます。

そのあたり全てを踏まえると、

高機能で一般販売されていないプロ仕様をレンタルするか、旧世代のものを購入するかの違いです。

 

調査目的によりGPS発信機を変える

GPSロガー、リアルタイムGPS、自己追跡型。

車に取り付ける場合、自転車に取り付ける場合、バイクに取り付ける場合など、ゴルフバックなどにとりつける場合など、物により付けれる場所が全然違います。また、取り付けによるリスクも大きく変わります。

GPS発信器の種類

GPS端末の違いは、「 リアルタイムGPS発信器とGPSロガーの違い 」に詳しく記載しております。商品による機能や追跡力の違いをご確認ください。

 

GPSの取り付けする場所

ものにより注意しないといけない場所やつけ方があります。

車の場合。GPSは協力な磁石とセットになっている事が多いです。車内や社外に取り付けます。熱で機器が故障することがありますので、熱があるところ(エンジンやマフラー)を避ける。また、タイヤ回りなども水が常時かかるので、避ける。

バイクの場合。小型のものでなければバレる可能性があります。ですが、最近はビックスクーターが多くなってきたので、取り付けやすくはなりました。こちらも車同様、熱があるところ(エンジンやマフラー)を避ける。また、タイヤ回りなども水が常時かかるので、避ける。

自転車の場合。これは、一番難しいです。バレるリスクやなくなるリスクが最も多いです。サドルの下やシャシーの下ですが、倒れたりが多いので、かなり小型のものを用意してください。

 

GPS発信機により浮気が発覚

GPS履歴は、不貞行為、浮気の証拠にならない。

残念ながら、GPS位置情報履歴では証拠になりません。

浮気の証拠を撮る

車に取り付けたGPS発信機、車に忍ばせたキッズ携帯やスマホを利用し、機器を検索してGPSの位置情報を取得し、その場所がホテルだった。その履歴をもとにしても、浮気の証拠、不貞行為が行われた事を立証はできません。

なぜなら、機器がそこにがあったかもしれないという、位置情報でしかないからです。GPSの位置は、電波の強弱で山間部であったり大きなビルの中や地下に入ると誤差が大きくなります。ホテルなどは、建物の中に駐車場が付いてることが多く、誤差が出やすくなっています。誤差がでる機器であることと、実際に誤差がなかったとしても、対象者が浮気や不貞行為が行われたという状況証拠にはならないからです。

たまに、証拠になると記載のある、あまり調査の事を知らないよくわからないサイトはありますが、間違いです。

GPS発信器の履歴は、リアルタイムであろうとロガーであろうと、浮気の証拠、不貞行為の立証する証拠にはなりません。

 

証拠にする為には、写真を撮る。

浮気の証拠は、写真や動画が必要。

実際の、裁判や調停などで、使われる証拠は写真となります。「誰が、いつ、どこで、どういうことを」というのを写真で立証することになります。逆に言えば、写真でないと言い逃れをされる問ことです。

 

証拠の取得は、探偵に頼む。

素人が失敗すると、次回証拠を撮りたい時は2倍~3倍程度の予算が必要になります。

友達や本人さんが浮気調査まがいの事をやり、バレる。その後、探偵に依頼するケースはたくさんあります。失敗すると警戒心が高くなり、尾行ができなくったり、2人が会うものより巧妙(昼から有給を取り会う、パタ-ンが変わなど)になり、証拠取得が難しくなります。また、尾行する調査員も増やすことになるので、簡単な案件でも出来なくなります。

 

GPSを使った浮気調査の考え方 まとめ

レンタルしたGPS発信器を使うにあたり、使い方、下調べ方法を紹介しました。かんたんに見えたり、かんたんに考えると非常に怖い問題になりかねません。

自分で浮気調査を行いたい!、自分で浮気調査の下調べをしたい!、そういう方は、まず探偵に浮気調査の事やGPSレンタルの事をご相談ください。きっと不安だったことが、解決すると思います。

 

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